本多 庸一(ほんだ よういつ)

184917日(嘉永元年1213日)- 1912年(明治45326日)

キリスト教伝道者・牧師・教育者・政治家

日本メソヂスト教会の初代監督。青森県弘前市生まれ。

詳細はhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E5%BA%B8%E4%B8%80 を参照

 

軍人必携 養勇論

遺稿集から

第一編  一般説教教訓

 恩恵の二十五年間

 基督教三易

 祈祷

 超然人格

 祈る者は行ふべし

 克己

 正確なる満足

 献身

 生ける基督

 信仰と時務

 海Mの教訓

第三編  基督教と日本

日本に於ける宗教の現状

日本に於ける基督教

恭しく 天長節を迎ふ 

新しき教

日本基督者の覚悟

基督教と日本

特殊の民族

「井上哲次郎氏の談話」を讀む (工事中)

第八編  青年訓

自重

理想に旅するの旅程

説教集から

 国士論

謝罪者たる基督

新約第一誡

約束(たまもの)

 

護教から

  信徒生活の三

  神の子たる基督(クリスマス説教)

  新約第一

 

 

注;

l  このページの採録については青山学院から支援を頂いています。青山学院に感謝いたします。

l  引用の聖書の箇所は共同訳聖書を採用しました。

l  本多庸一と当サイト管理人本多謙の関係は以下の通りです。

本多 庸一

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まり(長女)

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元子(本多家に夫婦養子)

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泰           謙        悦子

(次男、義絶)   (長男)      (長女)